「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」はハイクオリティ!見つけたら即ゲットして!

タイ発のおいしいお菓子「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」が、イチオシです!

 

素朴で素直な味は、初めて食べる人も懐かしさを感じるほのかな甘さ。

お母さんが手作りしたものを、そのまま袋詰めしたようなラスクなんです。

 

ぜひ皆さんにも味わってもらいたいです♪

 

「もう食べたよ!」という人も「初めて聞いたよ!」という人も、いっしょにこの記事を楽しんでくださいね。

 

今回は、「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」についてホリサゲます!

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「PUNBUNベーカリー」とは?

「PUNBUNベーカリー」はタイのペストリーショップ

「PUNBUNベーカリー(タイ語ではパンバン)」は、タイ・バンコクにあるペイストリーショップ。

20年ほど前、あるお母さんが自分の5人の子どもたちのためにバターパンを焼いたことが始まりなんだとか。

 

バターを塗ったパンをカリカリに焼き、子どもたちや友達と分け合いながら、子どもたちの成長を見守っていました。

そんなお母さんの姿を見た子どもたちが成長し、母が始めたことを続けるために会社を設立したのです。

 

PUN“分け合う”という意味、BUN“パン”という意味。

「パンがおいしく焼けたよ!さぁ、みんなで召し上がれ!」という意味になるそうです。

 

お母さんのレシピをしっかり守って、素朴だけれど味わい深い製品を作り続けています。

「PUNBUNベーカリー」はハイクオリティ

「PUNBUNベーカリー」の製品は、とても高品質。

 

小さな子どもでも安心して食べられるように、マーガリンやショートニングを使用していません。

100%本物のバターを使って、安心安全な製品を作っているんですね。

 

厳選された上質な食材だけを使い、ヘルシーでしかもおいしい!

お母さんの愛情と思いやりがこもった製造法を、現在も受け継いでいるのでしょう。

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「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」いざ実食!

袋を開けた瞬間からバターのいい香り

「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」は、3種類のフレーバーがあります。

「オリジナルバタートースト」「ガーリックバタートースト」「黒ゴマバタートースト」の3種類です。

 

今回筆者が実食したのは、おそらくスタンダードであろう「オリジナルバタートースト」

バターを二度塗りして焼き上げたラスクです。

 

薄くスライスされ、食べやすさを考えてでしょうか小さくカットされていました。

だいたい3~4cm四方の四角形です。

 

袋を開けた瞬間から、ふわりとバターの香りが広がります♪

これはぜったいに「おいしいヤツ」ですよ(´艸`*)

繊細な食感とほのかな甘さ

一口食べてみると、カリカリに焼かれたラスク生地はとても軽い食感。

ところがバターの濃厚な香りと味わいが口のなかに一気に広がり、奥深さを感じる味でした。

 

甘さはしつこくなく、どこまでも繊細。

飲み込んでからも後味がサッパリしているので、いくらでも食べられちゃいそうなんです。

 

筆者には「輸入菓子は甘すぎたり、塩辛すぎるものばかり」という先入観がありましたが、それはいい意味で裏切られました。

 

妙な先入観を持ってしまい、本当にごめんなさいm(__)m

 

ついつい手が伸びてしまい、思わずイッキ食べしてしまったのでした…。

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「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」みんなの感想は?


筆者と同じく、多くの方が満足の逸品なんですね。

 

どこかのお店で見つけたら、ぜひゲットしてください。
※ ちなみに筆者は近所のスーパーで見つけました。

 

このクオリティの高さに、驚くと思います♪

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「PUNBUNベーカリー クランチーラスク」についてまとめ

タイのお菓子を初めて食べた筆者ですが、これほど高品質なことに驚かされました。

パッケージもかわいらしく、人目をひく製品です。

 

一度食べてみてくださいね。

あなたのお好みは、どのフレーバーでしょうか…?

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