この記事では、ドラマ「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)のあらすじと見どころについてまとめています。
これから視聴を予定されている方は、ぜひ参考にしてくださいね。
それでは、ドラマ「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)について詳しくご紹介します!
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)とは
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「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)概要
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)は、2019年3月31日にBBC Oneで放送を開始しました。
このシーズン5では、スティーブ・アーノット、ケイト・フレミング、そしてAC-12の責任者テッド・ヘイスティングスが、消えた潜入捜査官ジョン・コーベットとつながりのある犯罪組織を追う様子が描かれます。
ヘイスティングス率いるAC-12は、複雑な事件に立ち向かい汚職警官のネットワークを崩すために奮闘しています。
彼らの目的は、警察内部の腐敗を除去し公正な社会を守ること。
このシリーズを通じて、私たちは彼らの緻密な捜査とその背景に隠された秘密を目撃することになります。
本作は謎とスリルに満ちた展開が魅力的であり、特にシーズン5ではより複雑で深いテーマに挑んでいくことになります。
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)スタッフ
製作総指揮
ジェド・マーキュリオ、サイモン・ヒース、グレッグ・フィリップス 他
プロデューサー
ジェフ・ウェッブ、ブリジット・グッドマン、プリシラ・パリッシュ
監督
ジョン・ストリックランド、スー・タリー
脚本
ジェド・マーキュリオ
撮影
スティーブン・マーフィー
音楽
カーリー・パラディ
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)キャスト
中央警察汚職特捜班(AC-12)メンバー
スティーブ・アーノット(演:マーティン・コンプストン)
ヘイスティングスに見込まれ、テロ対策班から異動してきた。
感情をおもてに出す熱血正義漢。
ただ女性に対して甘いところがあり、事件の関係者と深い仲になってしまうことも。
現在の階級は巡査部長、警部補への昇進を狙っている。
前回の事件で大ケガを負った後遺症の腰の痛みに悩んでいるが、仕事に支障が出ると考え周囲には黙っている。
鎮痛剤が手放せなくなった。
ケイト・フレミング(演:ヴィッキー・マクルーア)
優れた潜入捜査官、アーノットに先んじて警部補に昇進した。
クールな表情で、ターゲットの身中深く入り込む。
困難な私生活を送っており夫・息子と別居中だったが、関係を再構築中。
しかし家を空けることが多く、夫とすれ違ってばかり。
マニート・ビンドラ(演:マヤ・ソンディ)
巡査、情報分析を担当。
タトリーン・ソホタ(演:タージ・アトワル)
新人巡査、情報分析を担当。
カイル・フェリンガム(演:リチャード・ペップル)
武装警官隊隊長。
テッド・ヘイスティングス(演:エイドリアン・ダンバー)
警視、AC-12の責任者。
不正を許さない正義漢だが、私生活では経済的に困窮しており妻と別居中でホテル暮らし。
投資で失敗した金を取り戻そうとするが、この行動から疑いをかけられる。
北アイルランドでの職務に当たっていたことがあり、今回の事件の引き金になってしまう。
アンドレア・ワイズ(演:エリザベス・ライダー) 警視監補。
ローハン・シンドワニ(演:エース・バッティ) 法律人権コミッショナー。
ジル・ビゲロー(演:ポリー・ウォーカー) 上級法律顧問、ヘイスティングスとは旧知の仲。
パトリシア・カーマイケル(演:アンナ・マクスウェル・マーティン) AC-3を率いる警視正。
ミシェル・ブランダイス(演:ローラ・エルフィンストーン) 巡査部長、カーマイケルの部下。
ティナ・トランター(演:ナタリー・ギャビン) 巡査、カーマイケルの部下。
サム・レイルストン(演:アイシャ・ハート)
重犯罪捜査班巡査部長、アーノットの元カノ。
レスター・ハーグリーブス(演:トニー・ピッツ)
重犯罪捜査班責任者、サムの上司。
犯罪組織の関係者
ジョン・コーベット(演:スティーヴン・グラハム)
汚職警察官”H”と共謀して強盗・殺人などを行う犯罪組織の幹部だが、実は潜入捜査官。
“H”を突きとめるため、犯罪行為に手を染めている。
ヘイスティングスを”H”だと考え、彼の正体を暴こうとする。
リサ・マックイーン(演:ロシェンダ・サンダル)
犯罪組織の幹部。
ジョンに疑いの目を向けている。
ジェーン・キャファティ(演:シアン・リース・ウィリアムズ)
組織に送られた賄賂を受け取り、それを脅迫の材料とされた。
麻薬強奪の一端を担う。
ヴィハーン・マルホトラ(演:マーヌフ・ティアラ)
ギャンブルで借金まみれになっているところを組織に脅迫され、犯罪行為に加担する。
マニートのいとこ。
マーク・モファット(演:パトリック・フィッツシモンズ)
ヘイスティングスの元同僚、今は投資会社に勤めている。
不動産投資で多大な損失を出したヘイスティングスに、財産を取り戻せると言っておいしい話しを持ってくるが。
アリソン・パウエル(演:スーザン・ヴィドラー)
潜入捜査班が遂行していた”なしの木作戦”の責任者。
他

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「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)の全話あらすじ
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— Line of Duty (@Line_of_duty) April 21, 2019
第1話
犯罪組織が押収した麻薬を輸送する警察の車列を襲撃し、武装した警官3人を殺害した。
AC-12は、潜入捜査官が関与している可能性があると疑う。
組織の襲撃からひとりだけ生き残ったジェーン・キャファティは、組織のスパイなのではないかと疑惑の目を向けられる。
一方マニート・ビンドラはいとこのヴィハーン・マルホトラとともにAC-12をスパイし、故デレク・ヒルトン警視正が犯罪に加担していた組織に情報を漏らした。
ヴィハーンはギャンブルで多額の借金を抱えており、そこを組織に突かれ協力を余儀なくされたのだ。
ヘイスティングス、アーノット、ケイトは、マニートを尋問、別人のIDを使ってドットのデータにアクセスしたことを確認する。
彼が今わの際に、汚職警官の名を”H”だと明かした動画だ。
マニートは即座に免職となったが、ヴィハーンを守るために彼女は組織に連絡して警察の動きを教えると言って潜入、幹部のリサと会うことに成功する。
しかし組織から与えられた携帯電話にGPSを仕込んでいたことがジョンにバレてしまい、マニートは組織の者に殺害された。
マニートはヘイスティングスたちに有益な情報を残そうと考えて命がけで潜入したことがわかり、AC-12では彼女の免職を取り消すことにする。
そんななかAC-12は、本当の潜入捜査官は当初想定されていたリサではなくジョンであることを突きとめた。
ミロスラフ・ミンコヴィッチ(演:トミ・メイ)
ロイザン・ヘイスティングス(演:アンドレア・アーヴィン)
ライアン・ピルキントン(演:グレゴリー・パイパー)
第2話
マニートが最後に教えてくれた組織への連絡方法を使って、アーノットはどうにかして組織に接触しようと試みた。
彼の行動を監視していたジョンは、アーノットを正直な警官だと認識し組織の情報を渡すようになる。
そんななかヘイスティングスは組織のメンバーのひとりリー・バンクスを特定、強奪事件の唯一の生存者キャファティに裏金を届けに来たところを逮捕する。
AC-12はバンクスをブラックソーン刑務所に送ることに成功したが、そこで彼はキャファティが数年前にドットに脅迫されて組織で働かされるようになったと証言したのだった。
一方妻ローザンと別居しホテル暮らしをしているヘイスティングスのもとに、元同僚だったマーク・モファットがやってくる。
不動産投資に失敗し借金を抱えているヘイスティングスに、”損を取り戻せるかもしれない”と言ってさらなる出資を求めてきたのだ。
これで失った財産を取り戻すことができれば、再び妻とともに暮らせるかもしれない。
心が動くヘイスティングスだったが、久しぶりに会ったローザンは彼に離婚を求め、さらに新しい恋人がいることを告白するのだった。
意気消沈するヘイスティングスのもとに、モファットから分厚い封筒が届く。
なかには大金が入っていた。
ステフ(演:エイミー・デ・ブルン)
マーク(演:マックス・ダウラー)
キャファティの夫(演:シェーン・モーガン)
キャメロン(演:ジャスミン・スチュワート)
第3話
ジョンはアーノットに、組織の次のターゲットがイーストフィールド研究所の襲撃であると明らかにする。
ここには弾道検査のため多くの銃器類が集められており、それを強奪する計画とのことだった。
そしてその現場に、”H”本人があらわれるのだと言う。
アーノットがこの情報をヘイスティングスとケイトに話したところ、AC-12はアーノットの提案を続けることを支持する。
犯罪組織と汚職警官を一網打尽にする計画だ。
これによりAC-12は研究所の監視を強化したが、そこに姿を見せたのは重犯罪捜査班のハーグリーブス警視だった。
彼は組織が運営している売春宿に出入りしており、そのとき使用済みの避妊具を奪われたうえそれをネタに組織に脅されていたのだ
しかしハーグリーブスが盗品に仕掛けられた追跡装置について話すと、ジョンは彼を撃った。
足を狙ったようだが、ハーグリーブスは出血多量で死亡する。
彼の死を知ったジョンは、その場から逃亡した。
その後ジョンはヘイスティングスの妻ローザンを拉致し、ヘイスティングスの情報を求めて拷問する。
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— Line of Duty (@Line_of_duty) April 7, 2019
第4話
AC-12は、ジョンが北アイルランドとかかわりがあることを突きとめた。
アーノットは武装した警官隊に守られながら、マイクを付けジョンと会うことになった。
そこでジョンは、ヘイスティングスの妻ローザンを拉致し拷問したことを自白する。
それを聞いていたヘイスティングスは激怒、ジョンを射殺するよう命令した。
しかしアーノットはそれを拒否、ジョンは組織が”H”と密会する場所をアーノットに告げて再び逃亡した。
“H”との連絡を交わしていた組織の回線に入り込んだサイバー犯罪ユニットは、”H”のことば使いや考え方、指示の出し方などを解析した。
“H”になりすましたAC-12は、ラップトップを介して組織に接触することに成功する。
組織は売春宿にいた女性たちを別の場所へ売ることを決め、基地に移動させる。
ジョンは女性たちを解放したいと考えており、リサも協力してくれるものと思っていた。
ところがリサは、組織に入り込んだスパイがジョンであることをとっくに知っていたのだった。
アマンダ(演:ローザ・エスコーダ)
テリー(演:トミー・ジェソップ)
カーン(演:ライアン・マッケン)
第5話
AC-12の「なしの木作戦」の調査は中断されたが、ヘイスティングスは今も組織と連絡を取っていた。
“H”になりきってリサとミンコヴィッチの前に姿をあらわし、盗品を国外に移すよう命じたのだ。
リサは、用心深い”H”が人前に顔をさらしたことに疑念を抱いていた。
そんななかミンコヴィッチが殺害され、リサが逮捕される。
一方組織はジョンを殺害し、さらに冷凍保存していたジャッキー・ラバティ(ライン・オブ・デューティ汚職特捜班(シーズン1)参照)の遺体もジョンの遺体とともに遺棄した。
その後警察がふたりの遺体が入った袋を発見、そのなかからヘイスティングスの毛髪が発見される。
さらに服役中のリー・バンクスのところにヘイスティングスが面会に訪れたことが明らかになり、アーノットとケイトは真実の追及のため上官に報告した。
AC-3の責任者パトリシア・カーマイケルが調査にあたることになり、ヘイスティングスはジョン・コーベット殺害の罪で起訴されることに。
ロスポート(演:ピーター・デ・ジャージー)
第6話(最終話)
カーマイケルはヘイスティングスへの尋問のなかで、ホテルの部屋で見つかった5万ポンドの紙幣について質問した。
モファットから提供された金であり返すつもりだったと答えたヘイスティングスに、カーマイケルは言う。
モファットはそんな金のことなど知らないと証言した、と。
そして紙幣から特殊な花粉が検出され、キャファティに送られた裏金の札束と同じ成分だったと告げる。
ヘイスティングスが組織と共謀し犯罪行為を指示していた”H”であると、カーマイケルは断罪した。
そのころアーノットとケイトは、ジョンの未亡人とパウエル警視を再訪していた。
ジョンが「なしの木作戦」の捜査官として採用された経緯を調べに行ったのだ。
そこでふたりは、ジョンの選定に意外な人物が関与していたことを知る。
その人物がジョンに”H”がヘイスティングスであると思い込ませ、彼の復讐心に火をつけたことが明らかになった。
アーノットとケイトは急いで本部に戻り、ヘイスティングスが”H”ではないことを証明しなければならない。
ドット(演:クレイグ・パーキンソン)
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)の見どころ
My Dad is 60, pursuing a modelling career, and I’ve never seen him happier. He told me he’s just waiting for a chance to go virtual. He means viral. So Twitter, meet my dad. pic.twitter.com/FZ2QFJLUDu
— BBC One (@BBCOne) April 2, 2019
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」シリーズの中心的なテーマは、何と言っても汚職警官との戦いです。
AC-12という汚職特捜班は、警察内部の不正を露見するために奮闘します。
特にこのシーズン5では警視テッド・ヘイスティングスが大きく関わっており、彼が組織内で汚職にどう立ち向かうかが重要な見どころとなっています。
彼の隠された過去や、北アイルランドでの出来事が徐々に明らかになるなかで私たちは深い謎と秘密に引き込まれていきます。
なぞの”H”への捜査
本作はシリーズを通して、警察内部にはびこる汚職の摘発をテーマにしています。
この不正は”H”と呼ばれる警察高官が関わっており、その正体は今もなぞめいたままです。
ドット、リンゼイ・デントン、ヒルトン警視正。
多くの人たちが命を落としたにもかかわらず、”H”は巧みにその正体を隠しています。
このシーズン5では、テッド・ヘイスティングスが”H”ではないかと疑われる展開となりました。
私たちにとって非常に衝撃的な出来事です。
アーノットとケイトは”H”の正体を暴くためにあらゆる手を尽くし、彼らの献身と機転が試されます。
この一連の調査は終盤に向かうにつれて緊迫感を増し、視聴者を最後まで引きつけてやみません。
秘密主義者ヘイスティングスの過去
テッド・ヘイスティングスという男は、信念を持つ信頼のおけるリーダーとされてきました。
しかし彼は秘密主義者で、私生活のことなどいっさい明らかにしません。
今回、彼の行動や過去の出来事に対する疑念がチーム内で持ち上がってしまったのは、こんな秘密主義なところにあったのです。
彼の過去に隠された真実が徐々に明らかになるにつれ、私たちにとっても大きな驚きとなることは間違いありません。
北アイルランドでの経験が彼の人格形成にとってどれほど重要であったかがが浮き彫りとなり、リーダーシップや正義感の裏付けとなる形で描かれていくところが見どころです。
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)みんなの感想は?
むかーしネトフリで見て面白かった記憶があるライン・オブ・デューティ 汚職特捜班。GYAO!でS5まで無料配信されてたから見てなかったシーズンも含めて最初から見直してたけど面白すぎてS5まで一気に見てしまった。一見地味~なドラマだけど脚本と役者の演技がスバラシイ。S6も見たいなぁ
— サハリ (@noraneko_sahari) November 19, 2022
ライン・オブ・デューティ 汚職特捜班 S5-6
— 愛❤️担々麺✈️🌞🌵🛍🎞🍣🏝🛌💤 (@aitanpraha) November 5, 2022
プハーッ…堪能した…。違うよね?ね?って思っていても畳み掛けられる質問と取り調べに怯んでしまう。展開はわかっていてもオオオ…となり、ちょっと人情、見直しで新事実発覚、断ち切れない汚職の連鎖、俺たちの闘いは続く!渋い大人のドラマだよ…。
『ライン・オブ・デューティ 汚職特捜班』S5, ep.6 #シネフィルWOWOW
— TomTup4 (@DevTC_7) September 8, 2020
見終えた。で、こうなるとまたS1から見たくなるという、ね。にしてもアノ人はあっさり過ぎて哀れだし、リサにはさらに裏があるのかと・・・自転車少年の成長に時の流れを。
早くもS6が楽しみ。の前にまた一挙放送を年内に、ぜひ。
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)についてまとめ
🚨 This series of #LineOfDuty ends with a nail-biting 90-minute finale! https://t.co/FI87uh8N8I 🚨 pic.twitter.com/wp8IPZ5yTi
— BBC Press Office (@bbcpress) April 18, 2019
「ライン・オブ・デューティ汚職特捜班」(シーズン5)は、2019年3月31日にBBC Oneで放送を開始しました。
このシーズン5では、スティーブ・アーノット、ケイト・フレミング、そしてAC-12の責任者テッド・ヘイスティングスが、消えた潜入捜査官ジョン・コーベットとつながりのある犯罪組織を追う様子が描かれます。
このシリーズではアーノットたちが、“H”の存在を暴く重要なヒントを新たに手に入れました。
次のシーズンでは、新たな汚職事件や犯罪組織の陰謀が明らかになることでしょう。
“H”とはいったい誰なのか、次回も複雑でスリリングな展開が待っています。
AC-12の活躍に期待しましょう。
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